2012年5月22日火曜日

袋取り雫酒なるもの:譽國光六代目祐士

もろみを搾らず垂れてくる滴のみを集めた「袋取り」大吟醸だそうです。






以前同じタイプの日本酒を善光寺西之門よしのやで試飲して、透き通った味わいと柔らかい香りに驚愕したものの、値段にも驚愕してしまい断念したのが丁度3年前・・・・・・


そして群馬の蔵元「譽國光」に訪れて、やっぱり値段に驚愕したのが1年半前・・・・・・


一応辛口扱いになってはいるんだが、よしのやでの経験だと全体的に薄味でインパクトはないので合わせる料理が難しいような。川魚でも塩焼きにしちゃうか?


ちなみに銘柄は譽國光の当主の名がそのまんま使われているそうで(笑)ニヤニヤしちゃうな。


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